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クロスライセンス

複数の企業が互いの特許の使用を認め合う契約。相手の技術を使いながら自社の技術も使ってもらえるため、開発を進めやすくなる。共同で新会社を作るジョイントベンチャ、買収して一体化するM&Aとは関係の深さが違う。

この用語の出題データ

出題された問題
2
正解の選択肢
1
誤答の選択肢
1

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実際の出題例

  1. 令和2年度17複数の企業が,研究開発を共同で行って新しい事業を展開したいと思っている。共同出資によって,新しい会社を組織する形態として,適切なものはどれか。誤答
  2. 平成26年度春期27外部技術の導入手法の一つとして,企業が互いに有する特許の実施権を相互に許諾するものはどれか。正解

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