シェアウェア
一定期間は無償で試用でき、継続して使う場合に料金を支払う形態のソフトウェア。無償で使い続けられるフリーウェアとは対価の有無が異なる。個人間で資産を共有するシェアリングエコノミーとは無関係。
この用語の出題データ
- 出題された問題
- 5
- 正解の選択肢
- 0
- 誤答の選択肢
- 5
この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。
同じ設問に並んだ用語
実際の過去問で「シェアウェア」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。
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実際の出題例
- 令和6年度 問22インターネットを介して個人や企業が保有する住宅などの遊休資産の貸出しを仲介するサービスや仕組みを表す用語として、最も適切なものはどれか。誤答
- 令和4年度 問3ゲーム機、家電製品などに搭載されている、ハードウェアの基本的な制御を行うためのソフトウェアはどれか。誤答
- 平成28年度秋期 問26電子メール,電子掲示板を介したコミュニケーション,情報共有,電子会議などの各種機能を有し,共同作業環境を提供するソフトウェアを何と呼ぶか。誤答
- 平成28年度秋期 問80キーロガーやワームのような悪意のあるソフトウェアの総称はどれか。誤答
- 平成24年度春期 問11著作者に断ることなく,コピーや改変を自由に行うことのできる無料のソフトウェアはどれか。誤答