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単体テストタンタイテスト

モジュールや関数といった最小の単位ごとに、内部の分岐まで通るように確かめるテスト。内部構造を見るホワイトボックステストが主に使われる。モジュールを繋いで確かめる結合テスト、全体を確かめるシステムテスト、利用者が業務で確かめる受入れテストへと段階が進む。

この用語の出題データ

出題された問題
4
正解の選択肢
0
誤答の選択肢
4

この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。

同じ設問に並んだ用語

実際の過去問で「単体テスト」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。

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実際の出題例

  1. 令和2年度36納入されたソフトウェアの一連のテストの中で,開発を発注した利用者が主体となって実施するテストはどれか。誤答
  2. 平成30年度春期46発注したソフトウェアが要求事項を満たしていることをユーザが自ら確認するテストとして,適切なものはどれか。誤答
  3. 平成25年度春期32実環境と同様のハードウェア,ソフトウェアを準備し,端末からの問合せのレスポンスタイムが目標値に収まることを検証した。このテストはどれか。誤答
  4. 平成24年度秋期37利用者がベンダに委託したソフトウェア開発において,利用者側が実際の運用と誤答

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出題データは当サイトがITパスポート試験の公開問題を分析して算出したものです。