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キャッシュメモリ

CPUと主記憶の間に置く高速で小容量の記憶装置。よく使うデータを手元に置くことで、遅い主記憶を待つ時間を減らす。補助記憶として大容量を担うSSDやフラッシュメモリとは、置かれる位置と目的が異なる。

この用語の出題データ

出題された問題
4
正解の選択肢
2
誤答の選択肢
2

同じ設問に並んだ用語

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実際の出題例

  1. 令和8年度61PCの画面表示に必要なデータを保持するのに使われる,画面表示専用メモリはどれか。誤答
  2. 平成31年度春期70次の記憶装置のうち,アクセス時間が最も短いものはどれか。正解
  3. 平成27年度春期52PCの処理効率を高めるために,CPUが主記憶にアクセスする時間を見かけ上短縮することを目的としたものはどれか。正解
  4. 平成25年度秋期53PCのディスプレイに表示する文字や図形などのデータを格納する専用のメモリは誤答

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