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ペアプログラミング

二人が一台の端末に向かい、一方が書き、もう一方が確認しながら開発する手法。その場で誤りを見つけられ、知識も共有される。試作を見せて要件を固めるプロトタイピングとは、狙っている効果が違う。

この用語の出題データ

出題された問題
3
正解の選択肢
0
誤答の選択肢
3

この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。

同じ設問に並んだ用語

実際の過去問で「ペアプログラミング」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。

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ペアプログラミング」が選択肢に含まれる過去問です。登録なしでその場で解けます。

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実際の出題例

  1. 令和3年度48既存のプログラムを,外側から見たソフトウェアの動きを変えずに内部構造を改善する活動として,最も適切なものはどれか。誤答
  2. 令和2年度46開発担当者と運用担当者がお互いに協調し合い,バージョン管理や本番移行に関する自動化のツールなどを積極的に取り入れることによって,仕様変更要求などに対して迅速かつ柔軟に対応できるようにする取組を表す用語として,最も適切なものはどれか。誤答
  3. 令和元年度秋期52アジャイル開発において,短い間隔による開発工程の反復や,その開発サイクルを表す用語として,最も適切なものはどれか。誤答

問題文および選択肢は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公開する試験問題に基づいています。著作権はIPAに帰属します。解説は当サイトが独自に作成したものです。

出題データは当サイトがITパスポート試験の公開問題を分析して算出したものです。