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ソフトウェア受入れソフトウェアウケイレ

開発したソフトウェアを取得側が受け取り、要件どおりであることを確認して引き取る工程。共通フレームではこの後に導入、そして運用へ移る。作る工程であるプログラミング、動作を確かめるテストとは立場が違い、確認するのは取得側。

この用語の出題データ

出題された問題
3
正解の選択肢
0
誤答の選択肢
3

この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。

同じ設問に並んだ用語

実際の過去問で「ソフトウェア受入れ」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。

この用語が出た問題を解く

ソフトウェア受入れ」が選択肢に含まれる過去問です。登録なしでその場で解けます。

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実際の出題例

  1. 平成27年度秋期43ウォータフォールモデルで開発を行うプロジェクトにおいて,システム要件定義誤答
  2. 平成25年度秋期48ソフトウェア,データベースなどを契約で指定されたとおりに初期設定し,実行誤答
  3. 平成24年度春期49新システムに求められる運用時間を24時間,365日と決定した。この決定を行う開発工程はどれか。誤答

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出題データは当サイトがITパスポート試験の公開問題を分析して算出したものです。