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XML

データの意味を表す名前を自分で決めて構造化できるマークアップ言語。異なるシステム間でのデータ交換に使われる。ページの構造を記述するHTML、見た目を指定するCSS、データベースを操作するSQLとは目的が違う。

この用語の出題データ

出題された問題
2
正解の選択肢
0
誤答の選択肢
2

この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。

同じ設問に並んだ用語

実際の過去問で「XML」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。

この用語が出た問題を解く

XML」が選択肢に含まれる過去問です。登録なしでその場で解けます。

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実際の出題例

  1. 平成28年度春期79Webサイトによっては,ブラウザで閲覧したときの情報を,ブラウザを介して閲覧者のPCに保存することがある。以後このWebサイトにアクセスした際は保存された情報を使い,閲覧の利便性を高めることができる。このような目的で利用される仕組みはどれか。誤答
  2. 平成25年度秋期80Webページの作成・編集において,Webサイト全体の色調やデザインに統一性をもたせたい場合,HTMLと組み合わせて利用すると効果的なものはどれか。誤答

問題文および選択肢は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公開する試験問題に基づいています。著作権はIPAに帰属します。解説は当サイトが独自に作成したものです。

出題データは当サイトがITパスポート試験の公開問題を分析して算出したものです。