URL
インターネット上の資源の場所を示す文字列。通信方式、サーバ名、パスを組み合わせて一意に指定する。ページの構造を記述するHTML、機器を識別するIPアドレスやMACアドレスとは役割が違い、URLは「どこにあるか」を表す。
この用語の出題データ
- 出題された問題
- 4
- 正解の選択肢
- 1
- 誤答の選択肢
- 3
この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。
同じ設問に並んだ用語
実際の過去問で「URL」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。
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「URL」が選択肢に含まれる過去問です。登録なしでその場で解けます。
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実際の出題例
- 平成28年度春期 問79Webサイトによっては,ブラウザで閲覧したときの情報を,ブラウザを介して閲覧者のPCに保存することがある。以後このWebサイトにアクセスした際は保存された情報を使い,閲覧の利便性を高めることができる。このような目的で利用される仕組みはどれか。誤答
- 平成27年度秋期 問60ネットワーク機器がパケットを複製して,複数の宛先に送ることを何というか。誤答
- 平成25年度春期 問69マークアップ言語では,画面表示や印刷などを目的に,文章の内容だけでなく,文書構造やレイアウト情報,文字のフォント及びサイズなどを指定する記述を直接埋め込むことができる。このマークアップ言語に分類されるものはどれか。誤答
- 平成24年度秋期 問71インターネット上にある情報の所在を表す記述方式で,"http://www.ipa.go.jp/"のような形式をもつものはどれか。正解