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特許権トッキョケン

発明を独占して実施できる権利。出願して審査を通ることで発生し、期間は出願から原則20年。デザインを保護する意匠権、名称やロゴを保護する商標権、創作物の表現を登録なしで保護する著作権とは、保護の対象と手続きが異なる。

この用語の出題データ

出題された問題
3
正解の選択肢
0
誤答の選択肢
3

この用語は誤答の選択肢として出ることが多い用語です。似た用語との違いを押さえておくと引っかかりにくくなります。

同じ設問に並んだ用語

実際の過去問で「特許権」と同じ選択肢に並んでいた用語です。 試験ではこれらと区別できるかが問われます。

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特許権」が選択肢に含まれる過去問です。登録なしでその場で解けます。

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実際の出題例

  1. 平成27年度春期21事業者の信用維持や需要者の混同を回避するために,更新の申請を繰り返すことで,実質的に永続的な権利保有が可能な工業所有権はどれか。誤答
  2. 平成26年度秋期6ソフトウェアパッケージに添付した取扱説明書の内容を保護する権利はどれか。誤答
  3. 平成24年度春期29知的財産権のうち,特許庁が定める産業財産権に属さない権利はどれか。誤答

問題文および選択肢は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公開する試験問題に基づいています。著作権はIPAに帰属します。解説は当サイトが独自に作成したものです。

出題データは当サイトがITパスポート試験の公開問題を分析して算出したものです。